Magic Mouse 2を購入して日が浅いですが、Logicoolのマウスを購入いたしました。タイトルにもある通り、MX ANYWHERE 2を考察してみます。

外観を画像で見てみます 


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サイドに2つボタンがあります。標準では戻る、進むの操作が可能です。

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後ろにLogicoolのロゴ。

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上部には、スクロールするためのホイール(高速スクロールが可能)と1つボタンがあります。あと、ホイールを左右に押すボタンがあります。

アプリケーション


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公式ページからこのソフトをダウンロードできます。7個ボタンがあるうち操作を変更できるのは計5個。

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ポイントとスクロールもこのソフトで変更可能。ゲーミングマウスではないので、設定はシンプル。

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アプリケーション別でマウスの設定ができます。

マウスの特徴

  • 接続方法は、Bluetoothとアダプター合わせて3台までペアリングができます。例えば、デスクトップPCでは、アダプターでペアリングし、ノートPCではBluetoothでペアリングをして使うということができます。複数台のパソコンに接続して使えるのは便利です!

  • 前も言いましたが、ボタンの数は全部で7個。左右クリックボタン以外の5個をカスタマイズできます。ゲーミングマウスではないので、設定はシンプル。 

  • クリックするときのボタンの音ですが、うるさくもなくちょうどいい音です。

電池持ち

このマウスは充電式で、1ヶ月(多分)くらい持ちます。1ヶ月に1回充電してると充電が途中で切れることはないです。もしパソコンで作業中、USBケーブルさえあれば電池が切れても充電しながら使えるので問題ないです。 

最後に・・・


私はMagic Mouse 2より使う頻度は高いです。